ここではじゃがりこの説明や食べる方法を、札幌ころすけが知る範囲(笑)で紹介します。
名称 じゃがりこ
発売日 1995年
価格
150円前後
重量 約60g
じゃがりこ本体の長さ 約7cm
じゃがりこの本数 約60本

まず箱を五つの角度から見てみよう!

  コンパクトかつ持ちやすい形状にする事で、若年層のハートをしっかりゲッツ!

  まず箱表面には消費者に嬉しい成分表などがあります。原材料を確かめる事が出来ますね^^

  後ろには「じゃがりこ おいしい秘密をご紹介」という欄があり、ここでじゃがりこの魅力を見ることができます!また「お客様相談室」の電話番号なども記載されています。消費者にやさしいですのう^Д^

  左右は完全にパッケージのみになってます。

  裏には「製造日」「賞味期限」などの記載。ここでしっかりチェックだ!



本体も見てみよう!






  スティック状のスナック菓子は、これが元祖というわけではないのですが、今ではすっかり「スティック形ならじゃがりこよ!」って感覚になってますよね^^

  はっきり申し上げますと、どの角度から見ても同じです(笑)コレをどうコメントしようがあるんですか(笑








食べる方法の種類
  食べる方法は2パターンあります。「そのまま食べる方法」「お湯を注いで食べる方法 」になります。

  当たり前ですが、いずれの方法もじゃがりこが無いとハナシになりませんので注意してください。
「そのまま食べる方法」
  ほとんどの人がこの方法で食べる事になると思います。第一、こざかしい事をしなくても十分に美味しいですので(笑

必要な物1「じゃがりこ」






  当たり前ですが、じゃがりこが要ります(笑)自分の好みでいろいろな味を用意して下さい。











食べる方法








  フタを開けます。

















  食べます(笑










「お湯を注いで食べる方法」
  何もかが考えた究極の方法。ホントにやりますよ?いいですかい?

必要な物1「じゃがりこ」








  この方法でも当たり前ですToT









必要な物2「お湯」







  お湯なんですが、熱湯ですとかなり熱いと思われるので、70度〜80度くらいがちょうど良いですね。









必要な物3「ハシ」








  普段使い慣れているナイスなハシを使ってやりましょう。









必要な物4「お椀」







  これも長年使いやれているモノを使いましょう。ちなみに画像のものは、私が10年以上使ってるモノです。










食べる方法







  お湯を沸かします。温度は70度〜80度がベストです。熱湯ですと熱すぎてたまりません。
















  じゃがりこに意を決してお湯を投入♪入れる量なんですが、カップの半分くらいがベストです。あまり入れると味が超薄くなってしまいます。















  そしてフタをして3分待ちます。ここでハシで重しをしとくといいです。<ビンボくせぇとかはマジで無しね。ヘコむから。










実際に食べてみよう!!!





  3分待った後フタを開けます。

  なんじぁごりゃあああ!

  完全にマッシュポテトになっているじゃないの!ホントにホントなのよ・・・。













  お椀に移しました。もう、お菓子っていうより料理ですな(笑











  食べます。・・・・・・・・・・・・・・・。

  うほお!うんまい!!

  ホントなんですって!これはコンソメ味でやったんですが、もうコンソメ味のポテトサラダ!マジでウママ!!UMAMA!!umama!!

  さぁ、コレ見てうずうずしてるあなた。そう!そこのあなただ!ぜひ今からビニコンに行って、じゃがりこを買ってきましょう(笑






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