このアタリ仕様のコネクタが採用されている周辺機器は、PC-88シリーズ・X1・X68000など昔のパソコンで共通で使える規格です。それでは行ってみよう!
パッド系 ジョイスティック系
| 名称 |
ジョイパッド |
| 発売 |
パナソニック |
| 重量 |
約100g |
| コードの長さ |
約150cm |
| ボタン構成 |
十字キー、A・B |
| 操作性 |
★★★★★ |
余計な機能を排除し、ただひたすらゲームコントローラーとしての役割を追求した結果のようなこのコントローラー。連射機能などはなく本当にシンプルそのものです。形が流線型でおにぎりみたいですな(笑
画像だと分かりづらいのですが、このコントローラー物凄く小さいです。しかし、十字キー、A・Bボタンは最強の操作性を誇ります。これさえあればほかのパッドを買う必要はないかもしれません。超オススメですよ!
| 名称 |
ジョイカード |
| 発売 |
エレコム |
| 重量 |
約110g |
| コードの長さ |
約120cm |
| ボタン構成 |
十字キー、A・B、連射スイッチ |
| 操作性 |
★★★☆☆ |
←画像クリックでスティック装着時の画像が見れます。
外観も名前もファミコンのジョイカードそのもの(笑)ボタンのパーツからデザインまで似すぎなんですよ。
特徴としてこの十字キーに「スティック」が取り付けられます。まぁ操作性の向上を図ったアイディアなんでしょうが、このスティックを装着して1時間もプレイするものなら親指が死亡します(笑
そしてこのコントローラー十時キーがキシキシなんですよね。十字キーが倒れる角度が少なすぎるために動きがぎこちないです。そんなわけでパッドはオトナシク、上記の「ジョイパッド」を使用した方がいいと思いますよ。
パッド系 ジョイスティック系
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